法改正を前にした今やるべき経理のデジタル化とは?

クレディセゾン決済ソリューションサイトTOP > セミナー情報 > 法改正を前にした今やるべき経理のデジタル化とは?
20210707_Concurウェビナー.png


ウェビナー概要

電子帳簿保存法改正・インボイス制度開始を踏まえて、経理が取り組むべきデジタル化のポイントと対策をお伝えします。

法改正やコロナによる急激な時代の変化に、これまで通りにはいかなくなる場面が増えてきました。
しかしながら、どのように変化させるのがいいのかお悩みではありませんか?

本セミナーでは、株式会社コンカーの谷田咲江氏、エキサイト株式会社の岡野健三氏、株式会社クレディセゾンの飯沼宏次朗の3名で、日々経理の方とコミュニケーションを取る中で考えている「法改正を前に、まず取り組むべきデジタル化」や「企業にとって貢献できる経理組織の特徴」等についてディスカッション形式でお話しします。

invoice_0224.png

プログラム

◆Part1
 法改正を前にした、今やるべき経理のデジタル化とは
‍ ①電子帳簿保存法改正、インボイス制度による経理の変化
 ②法改正を前に、まず取り組むべきデジタル化とは
 ③企業にとって貢献できる経理組織の特徴とは

◆Part2
 プロダクト紹介

登壇者

hada_san.jpeg

谷田 咲江
株式会社コンカー
ディストリビューション統括本部 SMB事業本部
ソリューションコンサルティング部ソリューション コンサルタント

株式会社野村総合研究所にてSI事業を中心に、システム開発・コンサルティングを経験。
国家資格情報処理技術者 システムアーキテクト資格保有。

2019年4月よりSAP Concurソリューションコンサルタントに従事し、中小企業への経費精算業務におけるコンサルティングを行っている。
SAP Concur入社のきっかけは、前職でConcur Expenseユーザだったこと。
自身の業務の恩恵を受けたSAP Concurの製品コンセプト、働く環境に惹かれ、自らでSAP Concurを市場浸透させる側へキャリアチェンジ。

okano_san.png

岡野 健三
エキサイト株式会社
SaaS事業部
マネージャー


早稲田大学在学中に学生起業し、代表取締役社長として、システム開発・新規事業開発に取り組む。
2019年XTechに入社し、金融系子会社でエンジニア・プロダクトマネージャーを担当後、留学系子会社でデジタルによる業務効率化を担う。
2020年エキサイトに転籍。クレディセゾンと業務提携し、後払い決済・請求代行サービス「セゾンインボイス」事業を開始。

hada_san.jpeg

飯沼 宏次朗
株式会社クレディセゾン
セゾンAMEX事業部 セゾンAMEX営業部

株式会社クレディセゾンへ入社後、個人、法人の営業担当を経て、現職。

2021年8月にリリースした請求業務代行サービス「セゾンインボイス」の 商品企画・営業・カスタマーサクセスを担当。
過去の営業経験を活かし、コーポレートカードによる決済・経費精算業務の効率化から セゾンインボイスによる請求業務の省力化まで、  
経理業務をトータルコーディネート。

■日時
 2022年03月17日(木)15:00〜16:00
 ※こちらのウェビナーは終了いたしました。
 ※ページ下部にアーカイブ動画ご視聴のご案内をしております。

■参加費
 無料